モバイルFXリッチクライアント(スマートフォン)モバイルFXリッチクライアント(スマートフォン)

外国為替証拠金取引を取り扱っている企業様向けのBtoBtoC ソリューションです。 独自のユーザビリティと機能性を追求した、高機能で軽快な、洗練されたスマートフォン(iPhone、Android)向けクライアントアプリを提供いたします。

スマートフォンマーケットの急成長スマートフォンマーケットの急成長

Apple社のiPhone3Gの発売、Google社が主導するモバイル用OS Android のリリースは、スマートフォンマーケットを大きく変貌させました。

スタイリッシュなデザインと「タッチパネル」がもたらす新感覚、「必要に応じてアプリをダウンロードする」新しい利便性が、ニッチなネットユーザーばかりではなく、女性層や中堅ビジネスマン層からも幅広く支持され、世界中でその動向が注目されています。

特に日本では、独自の進化を遂げた高機能ケータイとは一線を画す、新しいインターネットツールとして、広く社会に浸透しました。

建玉一覧

スマートフォンアプリの開発スマートフォンアプリの開発

今までのモバイルリッチクライアントと異なり、iPhone/Androidの開発では、フレームワークを用いることが大前提となっているだけでなく、iPhoneはObjective-C、Androidも、従来とは体系の異なるJavaで開発する必要があります。

MITは、従来の携帯JavaやBrewで実現してきたリアルタイム性を再現するために、 iPhone/Android開発に特化したライブラリを開発しました。

また、携帯電話よりも大きい画面を持つスマートフォンのユーザーインターフェースに関して、操作性やデザイン性、Apple社から要求される条件等を研究し、スマートフォンの特性を活かすノウハウを蓄積しています。

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スマートフォンアプリへの取り組みスマートフォンアプリへの取り組み

MITでは、世界と日本におけるスマートフォンの動向をいち早くキャッチし、2009年9月に最初のFX取引アプリのサービスを開始しました。

以降、大手OTC業者、ネット証券会社様向けに、スマートフォン専用のFX取引アプリを提供し続け、高い評価を得ています。

MITは、各社へのアプリ提供を通じて培った技術力を生かし、大画面タッチパネルの利点を最大限に利用できる、iPad専用のライブラリを開発しました。このライブラリは、今後さらに拡張させ、Androidタブレット端末にも対応する予定です。

また、従来にない大画面を生かした画面構成は、必然的に通信するデータ量が多くなります。MITは、iPadやAndroidタブレット端末においても、軽快さ、快適さを実現するために、HTTPを超える超高速通信技術を研究しています。

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MIT開発「外貨NEX+ for iPhone」
株式会社外為どっとコム様の、スマートフォン向けFX取引ツールです。