FIDO

~マガタマプラットフォーム~

 FIDOとは?


グローバルの非営利団体FIDO アライアンスが
標準化を進める”オープン” な認証規格
「高速なオンラインID認証」を意味する Fast IDentity Online”の略

FIDO Alliance
パスワードを使わない  →  パスワードを考えたり覚えたりする必要なし
生体認証を簡単に利用可能  →  簡単操作 + 不正なユーザのなりすましが困難
サーバに認証情報を保管しない  →  パスワード(認証情報)の漏えいがない
公式サイトへ
 FIDOアライアンスについて


FIDOボードメンバー40社


約250社のメンバー企業がグローバルに活動を運営

パスワードと認証にまつわる課題解決の活動実施

・FIDO技術仕様の策定

・仕様を導入展開するためのプログラム運営

・各標準化団体との協業

 FIDO認証の特徴

FIDOではパスワードなどの秘密情報をサーバーで保持しない

 MITがご提案できるソリューション
 マガタマプラットフォームとは


マガタマプラットフォームは、次世代オンライン認証規格「FIDO」に準拠した認証ソリューションです。 オンライン会員向けサービスへのログインや、お客様へ提供されているスマートフォンアプリでのログインに、 指紋・顔等の生体認証を簡単に実装いただけます。
FIDOの知識がなくてもSDKを組み込むだけでFIDOを用いたログインが実現可能です。
マガタマプラットフォームを導入いただくことで、シンプルで堅牢な認証システムを構築、サービス利用ユーザーに対して、 利便性の向上(パスワードを記憶する必要性、スマートデバイスなどでの入力のわずらわしさからの解放)と 安全性の向上(生体認証の利用により、厳格化された本人認証を実現し、なりすまし対策など)を提供し、 サービス事業者様へも多くのメリットを提供します。

magatama platform
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FIDOに関する詳しい情報はこちらの資料をご覧ください。

FIDO資料(PDF)